2007年01月15日

いじめ自殺を未然に防ぐ方法

ある事件が起こると、似た事件が連続して起こります。


ある事件の社会に与える影響が大きいため、似た事件だから大きく報道されるのかもしれませんが。


世間の目は事件の動向を執拗に追います。ニュース番組やワイドショーで。


最近では「バラバラ殺人事件」や「いじめ自殺」。


少し前では「女児の誘拐殺人事件」など。


その中でも「いじめ自殺」問題は、被害者加害者とも子供同士であるという面から見れば、他の事件とは一線を画します。


一般社会とは隔絶された学校内での出来事であり、子供のコミュニティ内での出来事であるゆえ、なかなか親の目の届きにくい範囲であるといえるでしょう。


しかしいじめや自殺は、決して他人事ではありません。


誰にでも起こりうる、身近な問題なのです。


いじめによる子ども達の自殺、連日報道される悲しいニュース。


次々に判明する学校側や家族のいじめ問題へ認識不足。


今の時代、子供の「心の問題」に対する心配は尽きませんが、そうした
問題を防ぐために親として何ができるでしょうか?


あるいは、何をすべきなのでしょうか。


普通では非日常的なものとして「いじめ自殺」にそれほど関心を払っていないあなたでも、いざそれが現実化しようとする前に、あなたのお子さんを守ってあげるために為すべきことを事前に知っておきましょう。



とっておきの無料音声レポートをご紹介します。



この無料音声対談レポート

●ストップ、いじめ自殺!!
精神科医とカウンセラーが教える
いじめ自殺から我が子を守るための5つのポイント
http://codomoweb.com/stop_ijime.html


では、札幌医科大学を卒業され現在シカゴのイリノイ大学に勤務されている
現役の精神科医である樺沢紫苑(本名:佐々木信幸)さんと児童心理の専門家吉澤さんの対談が採録されていますが、平易な言葉で語られているので、誰にでも理解できます。


そして、すぐに実践できるように、ポイントが五つに絞られています。


聞いたその日から、子供のために実行できる実践的なアドバイスです。


どんなに忙しくても、この5項目だけでも実行すれば、あなたのお子さんは
大きな問題を起こさず、もし万が一問題が降りかかったとしても最悪の事態にはならずに成長する・・・はずです。


逆に、こうしたことに全く無頓着だったら・・・。


将来、お子さんに大変なコトが起きるかもしれません。


お子さんのいる全ての方にお聞きいただきたい。


ぜひこの音声レポートを聞き、家族で、学校で、話し合ってみてください。



●ストップ、いじめ自殺!!
精神科医とカウンセラーが教える
いじめ自殺から我が子を守るための5つのポイント
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posted by 保険に強いFPです! at 11:51| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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